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IT社会にいきる日本人にいま必要なカウンセリング

スマホを開けば仕事や人間関係がはじまるIT社会で、心の問題は増え続けています。

心を情報としてシェアするオープンな社会において、『心理感染』が引き起こされるのは当然のことと言えます。

心理感染のストレスに強くなるため、人々はマインドフルネスであることが求められ、メンタルの免疫を癒し、活性化するためのカウンセリングが必要となります。

カウンセリングで体験的に理解する

こころの苦しさは徐々に多様化し、うつ病などの心の病いだけでなく、アダルトチルドレンや生きづらさなどに苦しむ人が増えています。

生きづらさの本当の理由はなんでしょうか。

カウンセリング
カウンセリング

うつ病、双極症、依存症、社会不安、摂食障害、発達障害など

未病・不定愁訴、自律神経失調症、頭痛、腹痛、アレルギー、慢性疾患など

人間関係、コミュニケーション、コーチング、マネジメント、ハラスメントなど

アダルトチルドレン、依存関係、精神的暴力、モラハラ、産後うつなど

オンラインを落ち着く場所に

カウンセリングルームに行くのは緊張しますが、自宅でカウンセリングを受けられるとしたらどうでしょう。

もしかしたら職場や外出先、帰省先や療養先などから相談したいこともあるかもしれません。

オンラインカウンセリング
オンラインカウンセリング

声を出す必要がないので、どんな場所でもカウンセリングを受けやすいというメリットがあります。

声を出すので場所は選びますが、見た目や服装に気をつかう必要がないというメリットがあります。

自宅などで気軽に受けやすい上に、対面よりも緊張しにくいという特徴があります。

カウンセリングの不安をなくす

オンラインは不安でしょうか。対面でも会えれば安心でしょうか。

対面できない不安ならカウンセリングルームもあります。

カウンセリングルーム
カウンセリングルーム

オンラインが不安なのは、使い慣れていないからでしょうか。

使い方の不安ならマニュアルを確認して事前にテストしてみましょう。

オンラインマニュアル
オンラインマニュアル


あなたの好みにあわせたカウンセリング

3種類のオンラインカウンセリングに加えて、直接会って話せる対面カウンセリングを行なっています。

オンラインか対面か迷ったら、以下のページを参考にしてみてください。


よくある精神症状(心の病い)

  • 生きづらさ(アダルトチルドレン、いじめ、学習性無気力症候群、生きている実感がない、抑圧傾向など)
  • 依存症(アルコール(飲酒)タバコ(喫煙)カフェイン糖分、薬物など)
  • 統合失調症
  • 気分障害(躁病、双極症・双極性障害(躁うつ病)うつ病など)
  • 不安障害(広場恐怖症社会恐怖症対人恐怖症)、パニック障害、不安神経症、強迫性障害(強迫神経症)
  • 適応障害、外傷後ストレス障害(PTSD)、解離性障害・転換性障害(ヒステリー
  • 心気障害(心気症)
  • 自律神経失調症・自律神経機能不全(空気嚥下症、咳、下痢、消化不良、排尿障害、鼓腸、しゃっくり、過換気、頻尿、過敏性腸症候群、幽門痙攣など)
  • 疼痛障害(精神痛、心因性背部痛、心因性頭痛、身体型疼痛障害)、月経困難症、嚥下困難、掻痒症、斜頚、歯ぎしり、神経衰弱(疲労症候群
  • 摂食障害
  • 睡眠障害(不眠症、過眠症、ナルコレプシー、睡眠・覚醒スケジュール障害、睡眠時遊行症(夢遊病)、睡眠時驚愕症(夜驚症)、悪夢)
  • 心理的因子(喘息、皮膚炎、胃潰瘍、大腸炎、じんま<蕁麻>疹)
  • 人格障害・パーソナリティ障害(妄想性、統合失調症質性、非社会性、情緒不安定性(衝動型、境界型)、演技性、強迫性、不安性(回避性)、依存性)
  • 破局体験(強制収容所体験、大災害、監禁、テロリズムの犠牲者、拷問)、精神科疾患り患体験、慢性疼痛人格症候群
  • 病的賭博、病的放火(放火癖)、病的窃盗(盗癖)、抜毛癖
  • 広汎性発達障害自閉症アスペルガー症候群
  • 多動性障害愛着障害チック症・チック障害(ドゥ ラ トゥーレット症候群)
  • 常同性運動障害(身体ゆすり、頭ゆすり、毛むしり、髪ねじり、指をひらひらさせる癖、手を叩く、反復性の頭打ち、顔叩き、手や唇を噛む)
  • 吃音症、早口(乱雑)言語症


よくある身体症状(不定愁訴)

  • 頭痛(緊張型頭痛、片頭痛、群発頭痛)、頭重感
  • 肌のかゆみ、肌荒れ、乾燥肌、湿疹、皮膚炎、蕁麻疹、アトピー性皮膚炎、掌蹠膿疱症
  • 爪の荒れ(質的栄養失調)、爪の変色(主に黒)、舌の変色
  • 顔色不良(主に黒)、赤ら顔・酒さ、口角炎、口内炎、口唇炎、ヘルペス
  • 貧血、起立性低血圧、立ちくらみ、足がだるい、足がかゆい(むずむず脚症候群)
  • 食欲不振、暴飲暴食、肥満、過度なダイエット、摂食障害(拒食症、過食症)、消化不良質的栄養失調(鉄不足、タンパク質不足など)
  • よく眠れない、睡眠障害(入眠障害、中途覚醒、早朝覚醒、熟眠障害)
  • 目が赤い(充血)、目やに、目のかすみ、ドライアイ、眩しくて目を開けていられない(光線過敏症)、視力の低下
  • めまい、ふらつき、耳鳴り、耳づまり、難聴
  • 鼻づまり、鼻炎、副鼻腔炎、上咽頭炎、扁桃炎
  • 口呼吸、呼吸が浅い、猫背、あくびが出やすい(酸欠状態)
  • 口・喉の渇き、水分の摂りすぎ(漢方でいう水毒)
  • いびき、無呼吸症候群
  • 歯ぎしり、口が開けづらい、顎の痛み(顎関節症)
  • 肩こり首こり、寝違え、関節痛、関節リウマチ、手足のしびれ、腰痛
  • 冷え性、低体温症微熱、熱っぽい(測っても熱はない)、ほてり、のぼせ
  • 多汗症、冷や汗、脂汗、寝汗
  • 不整脈、動悸、息切れ、息苦しさ(心臓のドキドキが聞こえる)
  • 胃痛・腹痛、胃もたれ、腹下し、下痢便秘、おならが出やすい
  • 吐き気、嘔吐、胸焼け、飲み込みにくい、ゲップが出やすい、逆流性食道炎
  • 歯痛、虫歯、歯周病(歯槽膿漏)、口臭
  • 風邪を引きやすい、せきが続く、気管支炎、喘息
  • 自律神経失調症(多くの未病・不定愁訴と関連している)
  • うつ病(燃え尽き症候群、仮面うつ病、新型うつ病、産後うつ病、冬季うつ病)、神経過敏、強迫症、恐怖症、パニック
  • 集中力・思考力の低下、無気力(自己の喪失
  • 疲れやすい、体がだるい、力が出ない、夏バテ、脱力感、倦怠感、慢性疲労症候群、副腎疲労症候群、甲状腺機能低下症
  • 緊張しやすい、不安感が強い、ワクワクしない(意欲の低下)、やる気が出ない(心まで疲れた状態)
  • イライラしやすい(怒り)、クヨクヨしやすい(後悔
  • アルコールの飲みすぎ(飲酒)、タバコの吸いすぎ(喫煙)、カフェインの摂りすぎ(コーヒー、エナジードリンク、栄養ドリンクなど)、糖分の摂りすぎ
  • 清潔感がなくなる、不衛生、風呂に入らない、運動不足
  • そのほかの慢性疾患や自己免疫疾患

お知らせ

緊急事態宣言の解除を受けた対応について
秋葉原・浅草橋ルームの写真を追加しました
緊急事態宣言を受けた対応について

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