アヒルとウサギのだまし絵(隠し絵)

スポンサーリンク

アヒルとウサギのだまし絵(隠し絵)とは 意味

アヒルとウサギの二通りに見える隠し絵・だまし絵(トリックアート)。

アヒルは左を向いており、クチバシがある。

ウサギは右を向いており、二つの耳がある。

アヒルのクチバシが、ウサギの耳に当たる。

https://commons.wikimedia.org/wiki/File:Duck-Rabbit_illusion.jpg


アヒルとウサギだまし絵(隠し絵)は、ジャストロー(ジャストロウ)錯視と同じジョセフ・ジャストロー(ジャストロウ)によるもの。


これは、反転図形・多義図形でもある。


そのほかの反転図形・多義図形(ルビンの壺など)については、以下をご覧ください。


参考


関連する心理学用語

錯視(錯視画像まとめ)

反転図形・多義図形(ルビンの壺など)

不可能図形・矛盾図形・逆理図形

ゲシュタルト

図と地

ルビンの壺(ルビンの盃・ルビンの杯)

ナショナル・リーダー・ツリーの隠し絵

ドクロの隠し絵(インビジブル・スカル)

妻と義母(娘と老婆)のだまし絵(隠し絵)

ジャストロー錯視(ジャストローの図形)


記述には慎重を期しておりますが、万一誤りや誤解を与えるような内容がありましたら、下部のコメントからご連絡いただけると助かります。

この記事が気に入ったら
いいね! してね
最新情報をお届けします
\シェアはこちらから/
スポンサーリンク
ITカウンセリングLab

コメント