プロフィール

カウンセラー
コミュニケーションコンサルタント

月津河童

  • 一般社団法人 日本産業カウンセラー協会認定 産業カウンセラー
  • 一般社団法人 FLAネットワーク協会認定 食生活アドバイザー
  • 国家資格 情報処理安全確保支援士(情報セキュリティスペシャリスト)
  • 国際資格 PMP(Project Management Professional)


ご挨拶

慶應義塾大学を卒業後、大手IT企業に入社。プロダクト企画やITコンサルタントから始まり、SEや新規事業のリーダーなどを経験しました。

専門はコミュニケーション領域で、電話やメール、チャットやビデオ会議などの企画・コンサルティングなどの経験があります。

その後、産業カウンセラー資格を取得し、組織の中でカウンセリング業務を経験したあと、ITカウンセリングLabを開設しました。


私も自分の人生について悩んだとき、初めてカウンセリングを受けました。それまで、自分がカウンセリングを受けることになるとは考えたことすらありませんでしたが、尊敬する経営者が心の健康のため、普段からカウンセリングを受けていると知ったことがきっかけとなりました。

カウンセリングを受けてみて、答えはすでに自分の中にあったことに気づきます。同時にマインドフルネスを学ぶことで日常での気づきを高めながら、カウンセリングの研鑽を続けました。


カウンセリングもマインドフルネスも、簡単そうに見えて奥深いものです。すぐに効果が出ないように見えて、一気に前進したりします。自分がクライエントとして、そのつらさと効果を体験したからこそ伝えられることがあります。

一つ前進したときは、一つのスパイラル(悪循環)から抜け出せたときです。人は多くのスパイラル(悪循環)を抱えながら生きています。それを早く断ち切るために、食生活や栄養学など身体面、生活面の援助も行っています。


用いるのは再現性の高い統合的なアプローチです。

心理療法にも多くの種類がありますが、特定の療法に精通するだけでなく、カウンセリングの中で、カスタマイズし、検証し、統合していくのが、臨床家としての役割になります。

みなさまの心身の援助できることを広く対応することで、みなさまの健康や人生の成功や幸福にお役に立てできましたら幸いです。


2020年4月 月津河童


プロフィール

出身地福岡県
年齢アラフォー
血液型A型
性別男性
家族妻、長女、次女
趣味心理学とコミュニケーションは仕事であり、趣味でもあります。
前職のIT関連も、新しいガジェットやツールなど大好きです。
タロットはご相談には乗っていませんが、日々嗜んでいます。
あとは、読書、風呂、短歌や俳句などと続きます。

瞑想は気づいたらもう10年ほど実践しています。
依存気味だったお酒は一度やめましたが、今はたまに嗜む程度に飲んでいます。

学ぶことが好きで、何事も生涯学習だと思って取り組んでいます。
講習会やセミナーなどにもよく参加しています。
オンラインで参加できるものも増え、いい時代になったと感じています。
療法主に用いる療法は以下になります。
・来談者中心療法(パーソンセンタード・アプローチ)
・マインドフルネス
・解決志向型アプローチ(ソリューション・フォーカスト・アプローチ)
・対人関係・社会リズム療法
・認知行動療法
・食生活・栄養学
・IT生活・コーピング
詳しくは個人セッションをご覧ください。


カウンセリングポリシー

カウンセラー倫理とカウンセリング方針については以下をご覧ください。


お問い合わせ

お問い合わせページに各種連絡先を掲載しています。


個人セッション

3種類のオンラインカウンセリングと、東京都内や周辺で複数のカウンセリングルームがあります。

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スマホを開けば仕事や人間関係がはじまるIT社会で、心の問題は増え続けています。

心を情報としてシェアするオープンな社会において、『心理感染』が引き起こされるのは当然のことと言えます。

心理感染のストレスに強くなるため、人々はマインドフルネスであることが求められ、メンタルの免疫を癒し、活性化するためのカウンセリングが必要となります。

・メッセージカウンセリング
・音声通話カウンセリング
・ビデオカウンセリング

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